会社概要 | 腰痛体操 細胞活性ストレッチ理論

【ミッション】
東京大学等の基礎研究をもとに人間の体を研究し、人生や生活を向上する効果的なカラダの使い方をご提供してまいります。


細胞活性ストレッチ開発の経緯

社名
社団法人 国際細胞活性協会
     細胞活性研究所
所在地
〒194-0211
東京都町田市相原町598-4
TEL:042-774-0933
FAX:042-774-0933
メール:info@tunebody.net
お問い合わせはメールにてお願いいたします。
FAXでのご注文、お問い合わせにも対応。
お急ぎの場合は携帯にご連絡ください。
090-5199-2858(小川清貴)
代表
小川 裕子
元トヨタ自動車 ヨーロッパ部
主席研究員

小川 清貴  『細胞活性ストレッチ開発者』

1959年2月生まれ 52歳

2010年まで一部上場IT企業CSKに勤務。
NTT、三井物産等の担当課長職など担当。


【筋力トレーニング】
20代前半にTAC、エグザス等で経験。

【ダンス&バレエ】
20代後半にTACの矢吹先生、ニューヨークのアルビンエイリー舞踏団唯一の日本人の岡紀彦氏から指導を受ける。

筋トレとダンスの身体の使い方違いに違和感を感じ、各種運動理論を自ら検証しながらライフワークとして30年近く研究。

30代後半に社内ベンチャーを立ち上げ、1億円の予算を獲得。
ニューヨーク、ロサンゼルスなどで米国調査を行い、ゲームと運動理論と制御理論を融合した新しいトレーニングマシンを開発。
日米で特許も成立。
  ・特願2005-315428
  ・国際出願 PCT/JP99/00466
  ・USP6634992、USP6805656など取得

しかし、不景気で事業化は凍結となる。
その後は、友人たちの力を借りながら個人で研究を継続。

40歳半ばで跡見東大名誉教授に出会う。
最新の細胞学のお話を聴き、細胞の特性と今までの研究成果とが初めて理論的に結びついた。

『体を全体で捉え、細胞に刺激を与えて活性化する』という考えにたどり着く。

従来のストレッチとは根本から全く違う『細胞活性ストレッチ理論』の基本概念をまとめた。

【プロで検証】
整体師、カイロプラクター、理学療養士にも指導を行い、誰も知らない新しい概念であることを確信した。

宝塚出身のプロのダンサーやトライアスリートを含む3百人以上の事例を確認。
セミナーでは100%の参加者が効果を実感。

【効果の特徴】
腰痛、リハビリなど筋肉のトラブルの治療効果
+運動のパフォーマンス向上効果

細胞活性化による自然治癒力の向上で、体力、運動神経のアップ、腰痛、生理痛、膀胱炎等の改善や、高血圧の低下、疲労回復、アンチエイジング効果など劇的な改善も多数が報告された。

【東大名誉教授から推薦】2009年8月5日
跡見名誉教授に「今後のストレッチの概念を変える可能性を持っている」との評価を受ける。

【最近の動向】
50歳も過ぎ、今後は世の中の役に立つことを仕事にしたいと考え、日々『細胞活性ストレッチ理論』の研究と応用を行っている。

都内青山において無料体験セミナーも開催中。
是非ご自身の体の反応をお試しください。

5月からは相模大野のカルチャースクールで講座も開設決定!

某有名ホテルチェーンのフィットネスクラブでのクラス開講を調整中。

事業内容
細胞活性ストレッチ指導事業全般
EC事業全般
講演事業、セミナー、教育事業
カルチャースクール開講
ライセンス事業

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